Picture Book Series · Vol. 1
A is for
PLEAP
けんのぼうけん 絵本シリーズ 第一弾
フォニックスを、カタカナではなく正しい音で。けんの冒険ストーリーを通じて、英語の「音のルール」を自然に身体に入れる英日バイリンガル絵本。
この絵本について
ひとりで読み始められる英語絵本
A is for PLEAPは、けんのぼうけんプログラムを補完する絵本シリーズの第一弾です。PLEAPとは、カエルのような「飛び跳ねる」イメージから生まれた造語で、英語学習の最初の一歩を軽やかに踏み出すことを表しています。
英語とひらがな(ふりがな付き)のバイリンガル構成で、保護者の方が横で指導しなくてもお子さまが自分のペースで読み進められるよう設計されています。
ストーリーはけんのぼうけんシリーズの世界観と連動しており、プログラム参加者はより深くけんの冒険を楽しめます。
バイリンガル構成(英語+ひらがな)
すべてのページに英語とひらがなが並記。ふりがな付きで、お子さまひとりで読み進められます。
フォニックスの土台を物語で
アルファベットの「音のルール」を、単語帳ではなくけんの冒険ストーリーを通して自然に習得します。
自立学習設計
保護者の方が隣で教えなくても進められる設計。お子さまの「自分でできた」を大切にします。
けんのぼうけんシリーズと連動
プログラムの世界観と繋がっており、参加者はより豊かに冒険を体験できます。
フォニックスとは
カタカナ読みではなく、英語本来の音へ
多くの子どもたちが英語をカタカナで読む習慣をつけてしまいます。しかし、英語の音とカタカナの音は根本的に異なります。A is for PLEAPは、最初から正しいフォニックス(文字と音の対応ルール)を土台にすることで、後の英語学習を大幅に楽にします。
カタカナ読みの問題
「アップル」ではなく
カタカナに変換する習慣がつくと、英語を聞き取るときも「カタカナに変換できるか」を探してしまいます。これが中学以降の英語の壁になります。
フォニックスのアプローチ
音のルールを身体で覚える
「a」は /æ/ の音、「pp」は短く止める音。ルールを知ると、初めて見る単語も自分で読めるようになります。これが「読める力」の土台です。
学習の流れ
絵本から始まる冒険のステップ
絵本が届いたその日から、けんの冒険が始まります。
Step 01
📦絵本が届く
ご自宅に「A is for PLEAP」が届きます。最初のページから、けんの冒険が始まります。送料無料・全国対応。
Step 02
✉️Aioレターが届く
絵本と一緒に、けんの仲間「Aio」からのレターが同封されています。ストーリーへの最初の入り口です。
Step 03
🎬動画でサポート
QRコードから専用の説明動画にアクセス。難しい音の発音も、動画を見ながら確認できます。
Step 04
📖自分のペースで読む
保護者の方が隣で教えなくてもOK。ふりがな付きのバイリンガル構成で、お子さまが自分のペースで読み進めます。
Step 05
💬LINEミニクイズ
読み終わったら、LINEで楽しいミニクイズに挑戦。読んだ内容が定着しているか、ゲーム感覚で確認できます。
Step 06
🎉ビンゴイベントへ
定期開催のオンラインビンゴイベントに参加して、ほかの仲間たちと一緒に盛り上がります。
そして…
🗺シリーズ第二弾へつづく
A is for PLEAPはシリーズの始まりにすぎません。けんの冒険は続きます。次の絵本で、また新しい音のルールを身につけましょう。
さあ、はじめましょう
英語の冒険の、最初の一歩。
A is for PLEAPは、けんのぼうけんプログラムとともに最大の効果を発揮します。プログラムに参加して、絵本と週1回のシートで英語を好きになる旅に出発しましょう。